第7回 企画展「栄子さんのおめかし展」11月3日(火・祝)開幕!
秋まつりや3周年記念企画も開催、この秋は魔法の文学館へ!
東京・江戸川区の「魔法の文学館」(江戸川区角野栄子児童文学館)では、2026年11月3日(火・祝)から、第7回目となる企画展「栄子さんのおめかし展」を開催します。
本展は、児童文学作家・角野栄子の「おめかし」をテーマにした体験型企画展です。栄子さんが実際に身につけ、愛用してきた品々をモチーフにした約50点のアイテムが並ぶ特別なクローゼット空間を舞台に、来場者それぞれが好きなものを選び、組み合わせながら、自分らしい「おめかし」を自由にお楽しみいただけます。
また、10月24日(土)から、こどもが主役の秋まつり「魔法の文学館 こども秋まつり2026」を開催します。期間中は館内をハロウィン装飾で彩るほか、魔女なりきり体験も初登場。さらに開館3周年を記念したキャンペーンや限定カフェメニューも同時展開し、こどもから大人まで楽しめる特別な秋をお届けします。ぜひこの機会に魔法の文学館へおでかけください。
(報道に関するお問い合わせ先)
魔法の文学館 広報係
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